«前のページ | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 | 次のページ»
2020年5月30日
5月27日より機械設備の不具合のため臨時休業しておりましたが、点検整備が完了しましたので、6月1日(月)から営業を再開いたします。
(毎週月曜日は定休日ですが、6月1日は営業いたします)
お客様には大変ご迷惑をおかけしましたことをお詫び申し上げますとともに、今後も変わらぬご愛顧のほどよろしくお願い申し上げます。
詳しくはこちらをご覧下さい。
2020年5月15日
当組合の果樹課では、剪定箇所・剪定不足に悩んでいるという果樹部会員の方々の声に応え、指導員による樹高の切り下げ箇所及び縮伐を行う箇所へのマーキング作業(目印付け)を行っています。
管内の果樹園地では、剪定不足による通風悪化と作業性の低下により、病害虫被害が増加傾向にあり、加えて、生産者個人での剪定箇所の判断が難しく剪定不足に陥っている園地もあります。現在、剪定マーキングを希望された部会員の皆さまの園地へ指導員が出向き、作業を実施しています。今後も皆さまのニーズに迅速に対応し、高品質な果実生産・農家所得の向上に努めてまいります。
2020年5月13日
当組合では、野菜や食料品などの移動販売を行う「くるもん号」を導入して5年目を迎えました。新規の利用客も増加し、4月の利用者数は延べ1,353人(前年対比116%)にのぼり、JAの取り組みとして好評の声をいただいています。
「くるもん号」は、支所再編に伴うサービスの向上と出向く体制の具現化の一つとして、平成28年1月に運行をスタート。JA職員が作詞・作曲・収録した「くるもんの歌」が地域住民への合図になっています。月曜日から土曜日の週6日間、商店の少ない地域50カ所を巡回し、注文販売も取り扱っています。グリーントップ本渡の平山和司店長は「新型コロナウイルスで大変な時期だからこそ、地域の方々のために精一杯のサービスを行っていきたい。安心して買い物に来てもらえるよう早く感染が終息することを願っています。」と話していました。
また、当組合では買い物が困難な全国の皆さまへ貢献したいと考え、今後新しく移動販売事業へ参入する全国のJAに向けて、テーマソング「くるもんの歌」をホームページに公開、無料でダウンロードできるようにしています。
くるもんの歌のダウンロードはこちら
2020年5月13日
新型コロナウイルス感染症の拡大により、営業自粛等で特に大きな影響を受ける事業者に対して、事業の継続を支え、再起の糧とするための事業全般に広く使える『持続化給付金』の給付申請が5月1日より開始されました。2020年1月以降に、新型コロナウイルス感染症拡大の影響で経営が悪化し、「前年同月比で事業収入が50%以上減少した月が存在すること」等の要件があり、当JAでは、組合員の皆さまからの給付金申請(農業分野)に関するお問い合わせ及び申請手続きの支援を行っております。
持続化給付金に関するお問い合わせ
【お問い合せ窓口】JA本渡五和 内部統制・審査室 渡邊大成
【電話番号】 0969-23-2231
持続化給付金の詳しい内容については、下記の経済産業省HPからもご確認いただけます。
詳しくはこちらをご覧下さい。
2020年5月13日
この度、「新型コロナウイルス感染拡大防止」に伴い、天草市イルカセンターが休館となっています。当初は5月6日(水)までの予定でしたが、5月31日(日)まで休館延長となりました。休館中は、センター内設置の当組合ATMもお取り扱いができない状況です。
組合員・利用者の皆様には大変ご不便をお掛け致しますが、何卒、ご理解のほど宜しくお願い申し上げます。
2020年5月11日
当組合の共済課交通事故処理係は、JA共済連が行う事故処理対応利用者満足度調査(総合満足度)で熊本県№1を獲得しました。
この満足度調査は全国のJAを対象に実施されており、JAの自動車共済加入者が、交通事故等で自動車共済を利用した際のアンケート調査結果に基づいて審査が行われています。
当組合の交通事故査定員は3名で、交通事故の連絡が入ると極力2名で出動する体制をとっています。2名体制で対応することで、運転手からの状況聞き取りや写真撮影など現場での初期対応を迅速に行うことができ不安軽減にも繋がっています。当組合では経験豊富な職員が現場対応しており、全国的にも常に満足度上位を獲得。令和元年度は全国479JA中、24位という評価を受けました。共済課の有江旭査定課長は「今後も、契約者の事故は全て身内の事故と捉え、不安を一早く取り除くことができるような事故処理対応を行っていきます」と話していました。
写真は左から、有江旭査定課長、堤田一也査定員、吉末武査定員
2020年5月1日
当組合では、組合員・利用者の皆さま及び職員の健康と安全を第一に考え、新型コロナウイルス感染拡大防止対策を実施しています。消毒液の備え付けや職員の健康チェック等に加え、グリーントップ本渡では、飛沫感染対策としてレジにビニールカーテンを設置しました。また、各支店の窓口にはアクリル板を設置し、皆さまに安心してご利用いただけるよう努めております。ご来店の際には、皆さまのご理解とご協力をお願いいたします。
2020年4月27日
JA本渡五和管内で4月27日(月)から「天草びわ」の出荷が始まりました。今年は寒波の影響もなく順調に生育し、品質の良い2L玉が中心となっています。生産量は平年並みで、ピーク時には日量300ケース(1ケース1・5㌔)が出荷される見込みです。
管内のびわ部会員は28人で約4.9haを栽培し、品種は「長崎早生」が50%、「茂木」が40%、「なつたより」が10%。各農家が収穫後にサイズ毎にパック詰めし、鬼池と引坂集荷所の2ヶ所で検査を受け、県内市場へ出荷。6月初旬までに目標出荷量4㌧を計画しています。
2020年4月18日
JA本渡五和と本渡諏訪神社は4月18日(土)、本渡町山口の神饌田で御田植祭を開催しました。例年、氏子やJA関係職員、行政関係者が参列され神事が執り行いますが、今年は、新型コロナウイルス感染拡大を防ぐため、太田主及びJA関係職員で五穀豊穣を祈願しました。
神事の後には、白装束に烏帽子姿の田男3人が神饌田へ入り、もち苗「峰の雪もち」を一苗一苗丁寧に手植えしました。約10aの水田で作られたもち米は、8月上旬に行われる抜穂祭で収穫し、宮中や伊勢神宮、諏訪大社、靖国神社へ献上されます。太田主の淀川洋一さんは「今年は新型コロナウイルスの影響で早乙女の姿も無かったが、御田植祭が滞りなく行われたことは本当に良かったと思っています。良い米が奉納できるよう管理をしっかりと行っていきます」と話されていました。
2020年4月15日
新型コロナウイルス感染拡大防止のため、当面の間、当組合本店会議室の貸し出しを中止させていただきます。ご不便をお掛け致しますが、何卒、ご理解とご協力をお願い致します。
«前のページ | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 32 33 34 35 36 37 38 39 40 41 42 43 | 次のページ»
JA本渡五和より毎月発行のJA本渡五和だより「あさつゆ」のご紹介。
天草の産直食材はグリーントップ天草へ!農産・畜産・魚介類、新鮮なものがいつでも安く揃ってます。
心おだやかに故人の面影を偲んでいただけるよう真心をもってご奉仕いたします。
キャッシュカード、通帳等
盗難・紛失受付ダイヤル
受付時間 平日17:00~21:00
土・日・祝日8:00~21:00
受付時間は24時間
いつでもお電話下さい。
本渡五和農業協同組合 〒863-0031 熊本県天草市南新町 9-22
TEL:0969-23-2231 FAX:0969-23-6298 E-Mail:kanri@ja-hondoituwa.or.jp 登録金融機関:本渡五和農業協同組合 登録番号:九州財務局長(登金) 第60号
Copyright(C)JAHONDOITSUWA. All Rights Reserved.